サル山の近況
平成22年08月05日「TBS ひるおび」
8月6日金曜日、TBS ひるおび お昼の番組です。 サル達と、早紀の近況を放送していただけます。是非、ご覧くださいませ。(都合により、翌週になることもございます)
平成22年07月19日「ヤマモモのシーズンも終わり」
皆様、お待たせいたしました。 やっと、ヤマモモのシーズンも終わり、エサ場に出てくるようになりました。 まだ、一日中 定着していませんが、エサ場では、たくさんの赤ん坊達が、可愛い姿をみせてくれています。皆様のご来園をお待ちしております
平成22年06月26日「通行止めのお知らせ」
7月05日 通行止めになっていました、洲本方面からの、山道の工事が終了し、通行出来るようになりました。
6月26日、洲本方面からの山道で、山崩れがあり、現在、復旧作業が進められていますが、通行の目処がたちません。阿万~灘方面の道をご利用ください
サルの近況、現在、ヤマモモの実が熟し、サルたちは山奥での生活が中心になっています。えさ場には、午前中に1時間程、姿を見せますが、時間はバラバラで、サルたちに会っていただける、お約束が出来ません。
サルたちが、えさ場に安定して出てくるようになりましたら、お知らせさせていただきます。楽しみにしてくださっているお客様、ごめんなさい!
何卒ご了承くださいませ。
平成22年06月18日「ホップ!ステップ!シャンプー」
400回記念で、お二人に サル文字をプレゼントさせて頂こうと頑張ってみましたが、何分、ヤマモモの季節で、出てきている、サル達の数が少なく、綺麗な文字が出来ませんでした。 ゴメンナサイ!お二人はとても素敵な方でした。是非、ごらんくださいね。
平成22年06月16日「ヤマモモの実」
「僕達からのお知らせ 今、ヤマモモの実がたくさんなって、僕達は、山の奥へ食べに出かけることが多くなりました。しばらくは、せっかく来てもらっても、会えないことが多いです。 出来れば、夏休みに来てください。 そしたら、今年生まれる、赤ちゃんたちにも会ってもらえます。 よろしくお願いします!」
平成22年05月20日 講談社より 「ちいさな飼育員」(著者 延原早紀)
5月21日 講談社より 「ちいさな飼育員」(著者 延原早紀) という絵本を発売していただけます。片面が、サル達の一日の様子や、ボスについて書いてあります。 もう片面のページは、写真になっています。ゆっくりと時が流れるような、穏やかな、そして楽しい絵本に仕上がっています。 どうぞ手に取りご覧いただけますように。
平成22年05月10日「この子達は、何を見てるのでしょう?]
「オタマジャクシがカエルになりました。約1㎝の小ささです。」
平成22年04月30日「赤ちゃんが誕生しました]
4月30日、今年初めての 赤ちゃんが誕生しました。母ザルは、20歳になる ピコです。
平成22年04月15日「潮干狩り?]
「さて、この子達は、何をしているでしょう? 潮干狩りではありません」
「答え オタマジャクシの救出」 「私達、オタマジャクシ救急救命隊!
平成22年03月16日「長老のチーマと何を見てるの?]
「今、園内にたくさんの椿の花が咲いています、サルたちは、椿の花を取り、二つに割って蜜をなめます。たくさんなめた後は、口の周りが花粉で黄色くなり笑ってしまいます。」
水面を眺めているのは、「長老のチーマと何を見てるの? 今年も、カエルが産卵し、オタマジャクシが出てきたよ、まだ小さくてよく見えないけどね。 さすがの小猿たちも、なんだか気持ち悪いようで近づこうともしません」
平成22年02月15日「サル団子]
大切な発情期もほぼ終わり、のんびりとした様子がかえってきました。寒い日の夕方には、こんなサル団子も見られます。
平成22年01月06日「テレビ放送のお知らせ]
1月8日(金曜日) 「ポチたま」 テレビ東京(テレビ大阪) 午後7時より生放送2時間スペシャルで後半に7分程放送していていただける予定です。
1月11日(月曜日) 「ワイドスクランブル」 テレビ朝日お昼12時より(予定 変更する場合もあります)
平成22年01月01日「あけましておめでとうございます!]
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も楽しんでいただけますように。
サル達と共にお待ちしております。
よろしくおねがいいたします。
平成21年12月02日「切手発売されました]
淡路島モンキーセンターで20年間撮影したお猿の写真が、淡路島の郵便局より「ふるさとフレーム切手」として、21年12月1日〜22年5月31日まで限定販売されます。10種類の80円切手で、1シート1,200円です。
お問い合わせは、淡路島モンキーセンターまで
0799−29−0112
平成21年11月15日
「皆様、お待たせいたしました。 立派な毛並みで美しくなったサル達が、秋の山から、えさ場に帰ってきてくれました。 今年は予想していたより早かったです、良かった、ホッ! まだ、確実に毎日出てくるとは断定できないので、ご来援の際は連絡いただければ確かな状況がお伝えできます、よろしくお願いいたします」
平成21年11月10日
「先日の豪雨で園内に大量の土砂が流れ積もってしまいました。 インフルエンザで学級閉鎖中の娘も黙々と手伝ってくれました。 なぜか楽しそうでもありましたが?!」
平成21年10月10日
「秋も深まり、サル達は、木の実を求め山奥に入り、ほとんど見かけなくなりました。 そんな事で、暇な娘は、ペットの亀太郎を台風後の冷たい川の中で散歩をさせていました。
平成21年09月25日「朝日新聞掲載」
「ボスザル 愛こそ力」「捨て子を介抱・毛繕い」
9代目ボスのアサツユ(20歳。オス)が衰弱した子ザルを親代わりに介抱している姿が観察された。アサツユは弱いサルにも優しく、群れで人気がある。
専門家は、ニホンザルの慣用性を解明する重要な手がかりとして注目している。
子ザルは7月30日生まれのオス。母ザルが面倒をみなくなったため、十分に餌を食べることができず、歩けないほど弱っていた。 9月8日、アサツユがこの子ザルを抱いて柏原山(標高569㍍)からセンターに下りてきた。子ザルを抱き続け、毛繕いをして介抱していたが、13日に再び群れがセンターに現れたとき、子ザルは見あたらなかった。山中で死んだとみられる。
研究者の間では、淡路島のニホンザルは温厚な性格で知られる。 アサツユは昨年6月、弱いものいじめを繰り返して群れの信頼を失った8代目ボスに代わって昇格し、約230匹の群れを率いている。「人望」があり、「政権」は安定しているという。
平成21年09月17日
「風が涼しくなり、サル達の姿は、秋の山へと移動を始めました。
9月に入り、餌場にお目見えする日もすっかり減り、時々やって来ては、1時間〜2時間い、 また山奥へと向かって行きます。これから山中では、あけび、栗などたくさんの山の幸が稔り、サル達のご馳走シーズンに入ります。秋が終わりかけた頃には、冬毛にかわり、見事な姿で餌場に帰って来てくれます。
平成21年08月20日
放送予定:8月22日(土)AM10:30〜 よみうりテレビ「小枝の超お得」放送予定:9月03日(木)PM7:54〜 朝日放送「ココイロ(大阪ガス)」
平成2 1年06月01日
「サル山の出産シーズンが始まりました。現在(6月2日)では、6匹の可愛いBABYが誕生しています。 これから7月中旬まで出産のピークに入ります。*御来園の方にお知らせ これから6月下旬より7月の中旬まで、ヤマモモの稔りの季節を迎えます。 そのため、サルたちは山奥から餌場に出てこない時間や、出てこない日が続きます。 御来園を予定されているお客様は電話でご連絡いただけますと近況をお知らせさせていただきます(野猿なので、このような山の稔りの季節は、係りにも行動が予測できません) 0799−29−0112
平成21年04月01日
平成21年03月29日(日)午後8時TBSどうぶつ奇想天外の最終回。すごくいい番組だったのに最終回だなんて、とっても残念!3年半お世話になりました。
ありがとうございます。
また新しい形で始まることを願っています。
平成21年01月29日
寒さ厳しい日はサルダンゴがみれます。
平成21年01月28日
放送予定:平成21年02月01日(日)午後8時TBSどうぶつ奇想天外をご覧ください。平成20年 朝日新聞
平成20年12月14日
「皆様、お待たせいたしました! 12月14日、サル達は 秋の実りの山から、やっと この餌場に帰ってきました!今秋は、台風が来なかったためか、温暖化のせいか、9月はじめより、ずっと山奥に出掛け、姿を見せてくれませんでした。
今、餌場では、赤ちゃんざる達が、愛くるしい姿でワンパクに動き回っている可愛い姿をご覧いただけます。皆様のご来園を心よりお待ちしております。
平成20年11月13日
サル達は山奥で木の実を菜食してます。あと少しで毎日出てくると思います。お問合せ
淡路島モンキーセンター〒656-2533 兵庫県洲本市畑田組289
TEL:0799-29-0112 FAX:0799-29-0345
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