Awajishima Monkey Center
みどころ

とてもおとなしいサルたちです。
 
チビザルたちは1歳ぐらいになると好奇心旺盛です。

淡路島モンキーセンターのサルは、飛び掛ったりしません。
とてもおとなしいサル達です。
 
*注 しかし野生ですので、さわったり、ダッコはできません。
サルと子供

サルにエサを与える事ができます。
 
園内で販売しているエサを、人間が逆にオリの中に入って手渡しで与える事が出来ます。 サルは中からしか貰えないことを知っていますので、外では人にエサをねだったりしません。
 
*注 食べ物やエサの持込は絶対にしないで下さい。
エサやり

野生の鹿も、時々集まってきます。
 
この付近には、サル以外に鹿、猪、狸、ウサギ、イタチ、テンなども生息しております。

小鳥のさえずりなどを聞きながら、ゆっくり自然を満喫してください。
鹿

141頭によるサル文字です。
 
よくテレビで紹介されているサル文字です。

サルという形にエサを撒いて書いています。
淡路島の群れは、とても仲良しなので、この様に文字になります。
サル文字

 資料館では主に、ニホンザルに関する環境的な問題をビデオ、写真、資料で展示しています。 また、淡路島群のサルの生態行動などを観察しながら個体識別をし、家系表を作成、そして、これらの資料をもとに、 人と野生動物の共生に少しでも近づけるよう模索していくことに取り組んでおります。

Copyright (C) 2004 Awajishima Monkey Center. All Rights Reserved.
トップへ戻る 交通アクセス ご案内 施設紹介 みどころ